受け取る手段を、ひとつ。
決済、いま選ぶなら
店頭の端末、ネットの決済、定期課金。カード・QR・電子マネーを受け取るサービス 13本を、3つの受け方に分けて、手数料率・月額・端末代・入金サイクルで並べました。まず店頭かネットかを決めて、売上の多い手段の率を見る。用途から逆引きできます。
13サービス
11無料枠あり
18料金プラン
3公式で確認済み

まず、この3つから
01 / Square
Square
月額なし・端末が安い・翌営業日入金。小さな店の定番
¥4,980(初回)端末(Square リーダー 第2世代)・無料枠あり
できること: カード・QR・電子マネーを一台で受ける/月額なし。端末を買って手数料だけ/翌営業日入金(対応銀行は公式で確認)
02 / リクルート
Airペイ
QR・電子マネーまで一台。Air シリーズと繋がる
無料端末(Airペイ カードリーダー)・無料枠あり
できること: カード・交通系電子マネー・QR を一台のカードリーダーで/初期費用・月額・振込手数料なしの記載/Airレジ(POS)と会計金額が連動
03 / Stripe
Stripe
サイト組み込み・請求リンク・定期課金まで。開発者向けの定番
無料月額・無料枠あり
できること: API・Checkout でサイトに組み込む/Payment Links で URL を送るだけの受け方/定期課金(Billing)・請求書が同じアカウント
組み合わせで見る
Airペイ + Airリザーブ(別サイト)予約と決済を同じ Air ID で。予約システムは「予約システム、いま選ぶなら」に
Stripe + 自分のサイトCheckout か Payment Links を貼るだけで受けられる。定期課金は Billing に
カテゴリから選ぶ
01
店で受ける(端末)、いま選ぶなら
カードリーダーや決済端末で、目の前のお客さまから受ける。月額なしで手数料だけ、という型が多い。
5サービス / 無料枠あり 4
02
ネットで受ける、いま選ぶなら
サイトに組み込む、または請求リンクを送って受ける。端末は要らない。
4サービス / 無料枠あり 4
03
定期課金、いま選ぶなら
毎月同じ額を、自動で受ける。失敗時の再請求と解約の受け口まで見る。
4サービス / 無料枠あり 3
作り方から入る
小さな店でカード決済を始める端末をひとつ買って、手数料だけで受ける型。申し込みから初回の入金まで。
店頭端末 →
請求リンクを送って受け取るサイトを作らずに、URL をひとつ送って受ける型。単発の受注や少量の物販に。
ネット →
サイトに決済を組み込む自分のサイトやアプリに決済画面を組み込む型。ホスト型の決済ページを使うのが最短。
ネット →
定期課金を始める毎月同じ額を自動で受ける。プランの設計と、失敗時の扱いを先に決める。
定期課金 →
手数料と入金日の見方料金ページのどこを見るか。率・固定額・入金の周期・振込手数料の四つ。
店頭端末 →
このサイトの約束
料金は各社の公式料金ページの記載を転記し、確認日をつけて載せています。「目安」は公式ページの記載をもとにした値で、改定されている場合があります。確認日のあるものは、その日に公式ページで照合した数字です。為替は目安レート(1ドル=150円)で換算しています。
掲載順は用途・価格・無料枠の有無で機械的に決まります。紹介料の有無で順位は動きません。料金改定が速い分野なので、申し込み前に必ず公式ページで最終条件を確認してください。